神戸市職員53名を対象にカスハラ対策実践講座を実施

2025年6月10日(火)、神戸市職員53名を対象に、カスタマーハラスメント対策実践講座を実施しました。

研修の目的と対象

参加者の皆さまには、声を出し、身体を動かしながら、実践的に学んでいただきました。

実施後の反応

実施後のアンケートでは、ほぼ全員が「今後の職務に役立つ」と回答しました。講師は剣護身術兵庫支部長・総合護身インストラクターの寺西氏が担当しました。

関連情報

自治体職員向けの防犯・護身術研修について

2025年6月10日(火)、神戸市職員を対象にカスタマーハラスメント対策実践講座を実施しました。
対象は市職員53名

実施後のアンケートでは、ほぼ全員が「今後の職務に役立つ」と回答しました。

講師の寺西兵庫支部長(総合護身インストラクター)コメント
「参加された皆さんの真剣な姿勢、しっかり声を出し、身体を動かすその熱意に、こちらも身が引き締まる思いでした。
剣護身術兵庫支部として、もっと多くの方に護身術を伝えていけるよう、これからも精進していきます。」

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